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放課後等デイサービスの指定申請をサポートいたしました

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この度、当事務所にてサポートさせていただきました「放課後等デイサービス」の指定申請が無事に完了し、指定通知書が交付されました。

放課後等デイサービスの開設には、人員配置基準(児童発達支援管理責任者や指導員など)のクリアや、物件の用途変更の確認、さらには「個別支援計画」に基づいた適切な運営体制の構築が求められます。

今回のケースでは、[物件選定の段階から / 人員基準の確認から] 並走させていただき、自治体との事前協議もスムーズに完了することができました。

当事務所では、指定申請のみならず、処遇改善加算の届出や運営指導(実地指導)を見据えた帳票整備のコンサルティングも承っております。開設をご検討中の事業者様は、ぜひお気軽にご相談ください。

就労継続支援B型(就労B)の
指定申請をサポートいたしました

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地域清掃イラスト

この度、当事務所にて手続きを進めてまいりました「就労継続支援B型」の新規指定申請が無事に完了し、指定通知書が交付されました。

就労B型の立ち上げにおいては、人員基準(管理者、サビ管、生活支援員・職業指導員など)のクリアはもちろんですが、申請時に提出する「生産活動(作業内容)の計画」や「収益・工賃のシミュレーション」の整合性が厳しくチェックされます。

今回のケースでは、事業所様が行う[軽作業 / PC作業 / 自主製品製造など]の作業内容をもとに、実務に即した運営規程や収支計画書の作成をサポートさせていただきました。

また、2024年度の報酬改定以降、障害福祉サービスでは「処遇改善加算」の一本化や「食事提供体制加算」の要件厳格化(管理栄養士等による献立確認など)への対応が必須となっています。当事務所では、これらの最新の加算要件も考慮して、指定申請を行います。

新規立ち上げはもちろん、「多機能型への移行」やその後の、「加算の取得」もお考えの事業者様も、ぜひお気軽にご相談ください。

児童発達支援(児発)の指定申請をサポートいたしました

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子どもたちと教師

当事務所にて手続きを進めてまいりました「児童発達支援事業所」の新規指定申請が無事に完了し、指定通知書が交付されました。

児童発達支援(児発)は、未就学のお子さまを対象とした大切な早期療育の場です。そのため、人員基準における「保育士」や「児童指導員」の配置バランス、実務経験の証明書類の精査が非常に厳格に行われます。

また、近年の法改正により、児童発達支援では「5領域(健康・生活、運動・動作、認知・行動、言語・コミュニケーション、人間関係・社会性)」のすべてを含んだ総合的な支援計画の策定と、その公表が強く求められるようになりました。当事務所では、これらの最新の運営基準を見据えた上で、適正な運営規程や重要事項説明書の作成を行っております。

「児発と放デイを多機能型で同時に立ち上げたい」「法改正に対応した書類を作りたい」という事業者様は、ぜひお気軽にご相談ください。

当サイトの内容につきまして、記載当時の情報を誠心誠意、調査し記載しておりますが、当該内容について、一切の責任を負うことはできません。

参考にして頂いて構いませんが、最終的には、ご自身の責任で、ご確認の上、ご判断ください。
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